よくわかる化学物質管理

ここでは、安全な化学物質管理をするための考え方を、学生や一般の人、
またはこれから化学物質管理に係わりたいと考えている人のために、
やさしく項目毎に1ページにまとめました。
<目次>
1. 化学物質とは何ですか? ―全てのものは化学物質―
2. なぜ化学物質を使うのでしょう。 ―役に立つ化学物質―
3. 害になる性質。 ―いろいろな有害性・毒性―
4. 体に入らなければ、毒にはなりません。 ―暴露(ばくろ)と暴露量―
5. 体に入った量で影響がきまる。 ―影響がでない「量」があります―
6. 人とねずみは違う。 ―不確実(ふかくじつ)係数―
7. 害が出るか出ないか、調べましょう。 ―リスク評価―
8. 害が出ないようにしましょう。 ―リスク管理―
9. みんなで知ろう知らせよう。 ―リスクコミュニケーション―

もう少し、詳しく知りたい時のために、パンフレット「化学物質のリスク評価について」を準備しています。こちらをご活用下さい。リンク先へジャンプ

・このページの作成は西武学園文理中学の皆さんの御協力をいただきました。

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独立行政法人 製品評価技術基盤機構 化学物質管理センター
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